立夏号「かしわもちづくり」教材詳細
tabemana



小学校受験でよく出題される「季節と行事」。
幼児は実際に体験しないとなかなか記憶に定着しません。そして季節を逃すと経験できるのはまた来年……。
年少・年中の時期にぜひ「季節と行事」を経験して、お子さんの“知っている”を“わかる・話せる”体験にしませんか。








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例えば
\秋号「おうちきのこ狩り」の教材/






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*夏休み特大号は現在開発中です



小学校受験における「行事食」では、四季の伝統行事と旬の食材を結びつけて理解しているかが問われます。
「お正月に家族で鏡餅をつくった」
「おせちを食べながら、一つひとつの具材に込められた意味を話した」
「秋にきのこを育て、自分で料理して食べた」
そうした実体験の積み重ねが、四季ごとの行事と旬の食材への理解を深めていきます。

ママとパパと一緒に行事食を作った、行事を楽しんだという実体験は、面接で具体的にお話しできるエピソードになります。
また、面接ではパパのご家庭での関わり方も見られています。行事の意味を理解していると、パパのお話にも自然と深みが生まれます。








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