食べることは、
学ぶこと。
湘南たべまな便
「食の原体験」をこどもたちへ。
食べることは、学ぶこと。
もっと言ってしまうと
食べることは、日本を学ぶこと。
こどもたちに
しっかりと根づいてほしい
日本人というアイデンティティ。
湘南たべまな便とは
1年を通し、日本の食文化を学ぶ、
親子の食育教材kit
湘南の生産者さんが育てた食材と、オリジナルの絵本・ワークシートが、ひとつの箱に入って届きます。
季節の手しごとや行事食を親子で楽しみながら、日本の食文化にふれていきます。
こどもたちの心にしっかりと根付く3STEP教材
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STEP
1絵本で、知る
テーマの絵本を読んで
日本の食文化について学ぶ。 -
STEP
2手を動かして、体験する
食材や栽培キットで、
つくって、育てて、味わう。 -
STEP
3ワークシートで、遊びながら学ぶ
ぬりえやクラフトで
学んだ知識をアウトプット。
生産者さんの生き方から学ぶ
湘南たべまな便は、湘南の食文化を牽引する酒蔵さんや農家さんにご協力いただいております。食材とともに、生産者さんの想いをお届け。その生き様から、私たち親子世代が学ぶことがいっぱいです。
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冬号『お正月準備』GAYAMA FARM さん
お届けする餅米とお米は、平塚のGAYAMA FARMさんが大切に育てた農薬不使用のお米。もともと高校の英語教師だった彼が、"家族に食べさせたい、特別なお米を"ということをコンセプトに農薬不使用のお米を作る農家になった背景とは。
平塚市
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冬号『お正月準備』でこぼこファームさん
お届けする橙(だいだい)を育てているのは、湯河原でご先祖様の荒地を受け継ぎ柑橘農家となった「でこぼこファーム」の竹原さん。会社員として長年働いてきた竹原さんが、湯河原の地で農家になったきっかけや、「でこぼこファーム」という農園名に込めた想いをお伺いしました。
湯河原町
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秋号『おうちきのこ狩り』永島農園さん
お届けするきのこ栽培キットは、三浦半島の付け根・金沢区で500年続く農家、永島農園さんがプロデュース。元々は夫婦ともに銀行員だったという永島家。次の世代へバトンを渡すため、持続可能な農業を実践する永島ご夫妻にお話を伺いました。
横浜市金沢区
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立夏号『かしわもちづくり』上州屋さん
立夏号の絵本の主人公である上州屋さんは、湘南 藤沢 片瀬の海の街で、天保元年から続く、地域に愛される和菓子屋さん。上州屋さんの若旦那さまと奥さまに、お話を聞かせていただきました。
藤沢市片瀬
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初夏号『梅シロップづくり』あすなろファームさん
お届けする梅は、小田原 下曽我の「あすなろファーム」さんにより、20年間農薬を全く使わず、灰と堆肥、米ぬかで育てられた梅。もともと高校教師だった上島さんが、定年後にこの梅園を開墾し、幻の梅と言われる「杉田梅」の日本一の生産量を誇る農園に育てあげました。
小田原市下曽我
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『手前味噌づくり』熊澤酒造さん
味噌づくりの材料である「米麹」は、明治五年創業 百五十年余りの歴史を未来へ繋ぐ、湘南茅ヶ崎『熊澤酒造』さんのお裾分け。湘南の食文化を牽引する酒蔵が挑戦する、新たな取り組みについてお話をお伺いしました。
茅ヶ崎市
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『手前味噌づくり』八一農園さん
味噌づくりの材料である「大豆」は、湘南茅ヶ崎で不耕起栽培で土壌再生に挑む『八一農園』さんのお裾分け。一反でも多く、土を再生させる。強い想いの根底にある意志とは?
茅ヶ崎市
年間購読のご案内
季節の手しごとや行事食、日本の食文化を、遊びながら学ぶ。年6回、季節の教材がご自宅に届く年間購読をご用意しています。